ウォルフォウィッツの情実人事 世銀総裁のウォルフォウィッツが情実人事を行ったとして問題にされている。 http://www.iht.com/articles/2007/04/10/america/wbank.php (IHT=インターナショナル・ヘラルド・トリビューン4月10日電子版抄訳) これはウォルフォウィッツが女性の友人に対して国務省のポ… トラックバック:4 コメント:1 2007年04月13日 続きを読むread more
米国国益を損なう大使人事 IHTに米国の素人大使が国益を損ねているとの投稿記事が掲載されていた。 http://www.iht.com/articles/2006/06/15/opinion/edraleigh.php よく知られていることだが、米国の大使人事は大統領選の「論功行賞」としても行われる。 たとえばブッシュ現大統領が当選した時、3… トラックバック:1 コメント:0 2006年06月19日 続きを読むread more
北米トヨタセクハラ事件 北米トヨタの元社長秘書の日本人女性(42)が大高英昭社長(65)からセクハラを受けたとして、トヨタ本社、北米トヨタ、同社長の3者を相手取り懲罰的な総額1億9000万ドル(約215億円)の損害賠償を求める訴えをニューヨーク州地裁に起こしたという。 女性は社長秘書に配属されたが、社長から2人きりで出張できるように日程調整するなど… トラックバック:0 コメント:1 2006年05月12日 続きを読むread more
不可思議な米国の靖国神社参拝批判 昨日(5月1日)のテレビ朝日の「報道ステーション」で、「靖国神社参拝」の批判をするポール・ジアラ元米国防総省日本部長のコメントを取り上げていた。 また、偶然か、同じく昨日の日経新聞では4月24日のCSIS(米戦略国際問題研究所)との共催によるシンポジウムの結果を特集していた。テレ朝報道はこれに対抗したものと思われる。 … トラックバック:1 コメント:0 2006年05月02日 続きを読むread more